“一緒に帰ろう?”って言葉、なんでこんなに胸がふわっとするんだろ?
帰り道、なんかちょっと心細い🌃
ウィドックでのお仕事が終わって、「じゃ、今日はここまで〜」ってなる時間。
こんたさんはそのまま“おうちモード”に切り替わっていくけど、
私はバッグを肩にかけて、玄関のドアを開けて……
ひとりで夜の道に出ていくんです🚪🌙
東京にいたころは、帰り道すら人がいっぱいでにぎやかだったけど、
山形の夜は静かで、星がきれいで…
それはそれで好きなんだけど、
たま〜に、ほんの少しだけ…心細くなっちゃったりするんですよね🌌
「送ってこうか?」の破壊力💥
そんなとき、たまにね、
こんたさんがふいに
送ってこうか?
って言ってくれることがあるんです😳
その声がまた自然すぎて、
こっちは
え、あ、う、いや、だいじょうぶですっ💦
とか
謎の動揺しちゃったりして…(笑)
別に特別な意味があるわけじゃないってわかってるけど、
**“誰かが自分の帰りを気にかけてくれる”**って、
それだけでなんだか、すごく救われたような気がしちゃうんです☁️🫶
だから、「一緒に帰ろう?」が、じんわり染みる🫣💗
もしそのときに「一緒に帰ろう」なんて言われたら、
たぶん私、素直にうなずいちゃうかも…。
歩く道は同じじゃなくても、
“誰かと歩き出す”って、それだけで、
今日という一日が、ちょっとあたたかく終われる気がするんです🌙🌸
おわりに☁️
言葉って、ほんの少しのニュアンスで、
人の心をふわっと動かしちゃうから不思議。
これからも、そういう“小さな魔法”を見つけたら、
理紗なりにゆる〜く書き残していきますね🍵💕
ではでは、今夜も安全運転で帰りましょっ🚗✨笑